釣行記:海水

2017.05.07

次女の初ホッケ、神恵内村

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2017年5月5日、子供達3人を連れて神恵内村へ。   
   
生きた魚をつかめないくせに、やたらと楽しそうな長女中3。なんというか「野球のルールも知らないくせに球場で人一倍盛り上がれる」タイプの人間なのだ彼女は(写真a)。

■アウトドア生活を動画で紹介します。
  No.578 動画長女中3、善戦、ホッケ釣り
       (3888kb.17秒間.asf形式)            
過去のアウトドア動画

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長女2、長男5、次女1、父2の計10尾が本日の釣果。悪条件の釣り座だったことを考慮すれば、子供達全員に釣らせることができただけでも、めでたしめでたし。次女小5が初めて釣り上げたホッケプライスレス(写真b)。   
   
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今年から「ホッケさばき隊」に正式加入した次女。完全分業制を採用している当家加工場では「ウロコ落とし」を任された(写真c)。大人は徹底して傍観者

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  No.579 動画次女参戦、ホッケさばき隊
       (4711kb.21秒間.asf形式)            
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数年後、三女5歳がチームに加入したあかつきには、「ウロコ落とし→頭と内臓除去背開き血合い除去」の全4段階の工程を、四姉弟だけの手でオートマティックに楽しげまっとうできるような、そんな“大ホッケ祭り”をにぎにぎしく開催したい。   
   
詳細ページ(PC用):http://hokkaido.life.coocan.jp/kaisui2017.htm#oomori-kaigan-hokke

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2016.05.07

次女デビュー戦、大森ホッケ釣り

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2016年5月3日、子供達3人を連れて神恵内村大森海岸でホッケ釣り次女小4はホッケ釣りデビュー戦(写真a)。   
   
「4時から釣り始めて3本だもの…これ全部やるよ」。釣り場で隣り合わせたオッサンにホッケ3尾をもらったのが、実釣直後の6時30分。前途多難。                     

■アウトドア生活を動画で紹介します。
  No.553 動画次女苦戦、大森ホッケ釣り
                    (3581kb.32秒間.asf形式)      
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波が高かったので深め(2ひろ)を探ったが、そもそも群れが寄ってくる来る気配が微塵もない。釣れているのは、ベテラン釣り師隙間無く混み合う入り江先端のごく一部分」のみ。他の釣り座完全なる負け戦だった。
   
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結局釣れたのは「父の1尾」だけ(写真b)。我が家のホッケ釣り史において、かつてない珍事である。   
   
家訓さばいて干すところまでがホッケ釣り】               

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  No.554 動画ホッケさばき隊2016                    (1770kb.15秒間.asf形式)
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今年から次女が新加入した「ホッケさばき隊2016」によって、「父親の面目躍如1尾」と「周囲のオッサン達からもらった8尾」が、淡々と的確にさばかれ、手際よく干し網に並べられた(写真c)。嗚呼家庭内ホッケ加工場。   
   
詳細ページ:http://hokkaido.life.coocan.jp/kaisui2016.htm#oomori-kaigan-hokke

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2015.05.05

スーパー外道、大森ホッケ釣り

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2015年5月3日、長男小5初参戦長女中1を連れて、神恵内村大森海岸でホッケ釣り(写真c)。   
   
ワカサギすらまともに触れぬ長女「ホッケ釣りに連れてって」と宣言したときの、食卓に起きたどよめきと困惑。   
   
釣り上げるだけならサルでも出来る。「つかんで針を外し、さばいて干すところまでがホッケ釣り」という家訓をお忘れではないでしょうか。

■アウトドア生活を動画で紹介します。
  No.512 動画姉弟同時にホッケが釣れた
           (2701kb.24秒間.asf形式)
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長女(写真d)にとって最大のハードルは「生きたホッケをつかむこと」。魚に触れずにどうやって針を外そうというのか、マジシャンか。

■アウトドア生活を動画で紹介します。
  No.513 動画ホッケをつかめない長女中1
           (2490kb.22秒間.asf形式)
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ホッケなら平常心でつかむことが出来る長男も、外道で釣れたアブラコ(アイナメ)40cmにはかなりが引けていた(写真e)。今晩の煮付けに決定。最終的な釣果は、ホッケ18尾、アブラコ1尾。
   
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精鋭達で構成された我が家の「ホッケさばき隊」には、若き予備軍が控えている。ダミーを駆使したイメージトレーニングに余念が無い

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  No.514 動画ホッケさばき隊とその予備軍
           (2435kb.22秒間.asf形式)
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調理魚をさばいた経験がある長女。動かないホッケなら難なくつかみ、せっせとさばくことができる(写真f)。父が包丁を握らずに済む理想的な展開だ。

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近年まれに見るスーパー外道を釣り上げた長男。アブラコをさばく姿がやけに誇らしげなのは、充分理解できる(写真g)。

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  No.515 動画良型アブラコのウロコ取り
           (1719kb.15秒間.asf形式)
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アブラコが主役のホッケを完全に食った形で終えた今回の釣り。父は終始脇役に甘んじることが出来て、最高に居心地がいい

詳細ページ:http://hokkaido.life.coocan.jp/kaisui2015.htm#oomori-hokke

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2015.04.26

石狩湾キャスティング講座

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2015年4月25日、石狩湾新港東埠頭でカレイ狙いの投げ釣り(写真a)。   
   
身体がそれなりに大きくなってきた長男小5に、満を持しキャスティングを伝授した。   
   
(1)竿先から錘までのライン長を約1mに調整する   
(2)右手の中指・人差指にリール足を挟み竿を持つ   
(3)スプールから出ているラインを、右手人差指の   
 先端にかける   
(4)リールのベイルを立ててラインをフリーにする   
(5)左手で竿尻を包むように持つ   
(6)竿を振りかぶり、引いた右足に重心を乗せる   
(7)竿のしなりを意識して、ゆっくり振り始める   
(8)仰角45度を見上げながら、重心を前に移動する   
(9)できるだけ直線的に視線方向に竿を振り出す   
(10)竿が45度になった瞬間人差指のラインを放す   
(11)遠心力を利用して錘を前方上方45度に放つ   
(12)仕掛けがどこに着水したかを確認する   
(13)錘が沈みきったらベイルを上げる   
(14)リールのハンドルを回してラインを張る

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  No.511 動画小学生の投釣キャスティング
           (1335kb.11秒間.asf形式) 
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腕の力や身体バランスが求められるのは(7)~(11)の局面。特に、初心者には難度が高反復練習が必要とされるのが(10)タイミングである。遠投しようと力んで指先を放すのが遅れると、ラインがバチッと切れ、仕掛けだけが虚しく飛んでいく憂き目に遭う。今回、長男の特訓のために浪費した仕掛けは3セット。にもかかわらず、釣果は小さな小さなマガレイが1枚(写真b)、チンピラな大ウグイが2尾。先行投資ってことで。   
   
詳細ページ:http://hokkaido.life.coocan.jp/kaisui2015.htm#ishikari-karei01

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2014.05.06

波乱のホッケデビュー、大森海岸

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2014年5月5日、神恵内村大森海岸長男(小4)がホッケ釣りデビュー(写真a)。私自身は2001年以来13年ぶり。

想定のしようがない数々のハードルを乗り越えた釣行だった。

ねむい…ぼくきょうのつり、やめる」と目をこすりながら言ってのけた長男に、「おいおい、そういうのを“裏切り”と言うのだよ」と説教したのが出発直前の早朝4時。コンビニの店員に手巻き寿司をチンされたのがその30分後。「ながぐつわすれたっ!」と己の非常事態をカミングアウトする息子に「レジ袋を履きなさい」と我ながら冷静に対処できたのが入釣直前の午前7時23分。一眼レフが故障してシャッターがきれなくなったのが、ホッケ釣りがまさに佳境に入ろうとしていた午前8時39分であった。

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せめてもの救いは、故障直前に辛うじて息子の初ホッケをカメラに収められたこと(写真b)。この世に神は居るのか居ないのか、嗚呼神恵内村。

■アウトドア生活を動画で紹介します。
   No.483 動画長男、初ホッケ!興奮する父
           (2339kb.22秒間.asf形式)            
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が高く、早々と釣りを終えたのが午前10時30分頃。長男と2人で1本の竿をシェアした割に、釣果はまずまずの16尾だった。   
   
帰りの車中、「またつれてって!」と笑顔の息子。唯一の釣り仲間を失うことをおそれ、喉まで出かかった“今朝の裏切り未遂”をグッと飲み込む父。

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「家に着くまでが遠足」なら、捌(さば)いて干すところまでがホッケ釣り、途中で投げ出してはいけません、と息子に教える(写真c)。おかげで加工作業の負担が半分になった。魚を捌きたくない長女(小6)は、永遠の傍観者。

■アウトドア生活を動画で紹介します。
   No.484 動画ホッケを包丁で開く長男(小4)
           (3002kb.29秒間.asf形式)            
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6%の食塩水に1時間ほどつけてから、干し網に並べる(写真d)。魚に触りたくない長女は、やはり傍観者。

■アウトドア生活を動画で紹介します。
   No.485 動画開いたホッケを干す長男小4
           (4055kb.40秒間.asf形式)            
過去のアウトドア動画

面倒な作業でも、こちらが「楽しげ」に教える子供達は楽しそうに取り組む。相変わらず「はったりが9割」を占める我が家の育成プログラムなのであった。

詳細ページ:http://hokkaido.life.coocan.jp/kaisui2014.htm#oomori-hokke

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2013.05.19

癒しのマガレイ、石狩新港東埠頭

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2013年5月18日、石狩湾新港の東埠頭カレイ狙いの投げ釣り

午前7時過ぎに竿を出して、いきなり24cmのマガレイがヒットした(写真a)。エサは、昨年使い切れず冷蔵庫で保管しておいた塩イソメ。釣り上げたのは笑顔長男(小3)でなく私である、念のため。

合間に息子にリーリング練習をさせた。長い竿と重たいリールはまだ扱いきれないということが再確認できた。キャスティングなんて遠い先の話だ。

■アウトドア生活を動画で紹介します。
  No.418 動画子供のリーリング、投げ釣り
           (4778kb.51秒間.asf形式)
過去のアウトドア動画

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その後、25cmオーバーのカワガレイが釣れたが、写真だけ撮ってリリース(写真b)した。調理しても泥臭くて私は食べられない。

海釣りは私にとって“癒しの時間”。散歩のようなリラックスタイムである。魚が釣れてもわりと冷静だし、ボウズ(釣果0)でもさほど気にならない。アタリがない時間帯は、防波堤でうたた寝をしたりする。

その点、渓流釣りには未だに平常心で臨むことができない。入川時ワクワク感ポイントを狙うときの緊張感、釣り上げたときの興奮バラしたときの悔しさ、アタリがないときのため息、糸がらみのイライラ本気になるほど感情の振れ幅が拡がる。ストレスがたまる分だけ達成感は大きい。納竿時、釣果にかかわらず私はいつもヘトヘトなのだ。   
   
詳細ページ:http://hokkaido.life.coocan.jp/kaisui2013.htm#ishikari-wan-shinkou

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2012.05.06

プチ投げ釣り気分、石狩浜

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2012年子供の日石狩浜で投げ釣り(写真a)。ちょうど2年前の「ほぼボウズ」以来だ。   
   
今年のGW後半は雨続き。ようやく日が差した午後に、その場の思いつきで出発した。正味1時間のプチ釣行である。   
   
荒れた海を見て「こりゃ釣れんなぁ…」という父親の本音を知ってか知らずか、子供達が釣りに向き合うのは仕掛けを巻き上げる場面のみ(写真a)。彼等は“貝殻集め”と“砂遊び”に専念していた。

■アウトドア生活を動画で紹介します。
 No.348 動画投げ釣りに興味なし、石狩浜
           (853kb.8秒間.asf形式)

過去のアウトドア動画

「(釣れなかったけど)海に来られただけで良かった!」という長女の気の利いた一言で、ボウズは帳消し。“最終的にどんな気持ちになれたか”が常に重要かつプライスレスである。 なんてね。   
   
詳細ページ:http://hokkaido.life.coocan.jp/kaisui2012.htm#ishikari-hama

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2010.12.19

お宝写真発見!浜益のサケ

浜益の砂浜で釣った鮭(さけ)(c)

2010年12月19日。

昔のネガを整理していたら見つかったサケの写真(写真c)。撮影された日付は、当サイトを立ち上げる前年の“1995年9月24日”。

投げ竿にぶっ込み仕掛け、サンマの切り身を餌にして釣った60cm級。はるか15年前、浜益で初めて鮭釣りをした際、いきなり針にかかったビギナーズラックだ。

その頃の私は、サケアタリさえよくわからぬ初心者。隣の釣り人に「きてるよっ!」 と指摘された直後から取り込み完了まで、頭の中は真っ白だった。筋子を抱えた雌(メス)だったと記憶しているが、 なんせ当時は夢心地で、細かな点は定かではない。

持ち帰ったものの、さばき方のイロハがわからず、薄っぺらなステンレス包丁片手に悪戦苦闘。数時間かけて解体した。

エキサイティングな思い出だが、その後サケ釣りからはすっかり足が遠のくことになる。一人静かに釣りたい人間にとって、場所取り競争がシビアなサケ釣りは不向きだった。写真の鮭が「生涯最初で最後の一尾」 になる可能性は高い。

詳細ページ:http://hokkaido.life.coocan.jp/kaisui2010.htm#sake-shashinn

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2010.05.04

ほぼボウズ、石狩浜の投げ釣り

石狩浜でカレイ釣り(a)

2010年5月4日、石狩浜カレイ狙いの投げ釣り(写真a)。

ゴールデンウィークはどこへ行っても行列、満員。時間と金をかけてイライラしに行くのは馬鹿らしい。そんなときは、200円でイソメを買って海釣りに行こう。渋滞が進むのを待つよりアタリを待つ方が、プライスレスな時間を過ごせる。ちょうど1年前も同じことを考えて、石狩浜で釣りをした。

釣り始めたのは午後3時。あまりに中途半端な時間帯なので、かえって釣果を気にせずのんびりできる。案の定、アタリらしいアタリはほとんど無し。子供達は釣りを忘れ、波うち際で遊んでいた。

カワガレイ、石狩浜(b)

唯一釣れたのが、20数cmのカワガレイだ(写真b)。餌は青イソメを使用。

食べて食べられぬことはないが、独特の臭みがあり私は好きではない。子供達を喜ばせてくれたカレイ君に感謝しつつ、リリースした。

■アウトドア生活を動画で紹介します。
 No.293 動画カワガレイをリリース、石狩
           (713kb.7秒間.asf形式)

過去のアウトドア動画

家で妻に「釣れたの?」と聞かれ、「釣れたと言えば釣れた…」としか答えようのない『ほぼボウズ』であった。

詳細ページ:http://hokkaido.life.coocan.jp/kaisui2010.htm#ishikari-hama

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2009.05.17

クロガシラとイシガレイ、石狩浜

石狩浜で投げ釣り(e)

2009年5月16日、石狩浜で投げ釣り(写真e)。

釣りやキャンプに初心者の子供を連れて行くと、“趣味”というより“家族サービス”の色合いが濃くなる。

自分1人なら、つまらぬ事にとことんこだわることができる。家族が一緒の場合、 釣果を気にするとイライラしたり焦ったり、自分も子供も楽しめない。「釣り」は二の次と割り切って、「一緒の時間」を楽しむことが第一目的となる。これはこれで大切にしたいが、 求めるものが全く異なるのは事実。

前回のファミリーフィッシングで、石狩浜海水浴場(あそびーち石狩)のすぐ横でも釣れることが確認できたので、 今回は早朝の釣りに挑戦した。とはいえ4~5時起きは息子(4歳)には厳しい。実釣開始は7時半だった。

波が高くて仕掛けが流されるし、海草のような浮遊物が道糸にまとわり付いて、なかなか思うような釣りができない。

ようやくアタリらしき反応がきたのが9時頃だった。持ち竿に憧れる息子に、リールを巻いてもらった。

■アウトドア生活を動画で紹介します。
 No.251 動画持ち竿でリーリング、石狩浜
           (422kb.8秒間.asf形式)

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クロガシラカレイ、石狩浜(f)

釣れたのは何とクロガシラ(写真f)。サイズは手のひら大で唐揚げにしかなりそうもないが、父子で大喜びだった。

クロガシラに出会うのは1997年、来岸でのブラー釣り以来。あまりにも久しぶりで、 遠目にカワガレイと間違えてガッカリしたくらいだ。

イシガレイ、石狩浜(g)

20分後に同サイズのイシガレイがヒットした(写真g)。エサは青イソメを使用。

10時半の納竿前にはウグイも釣れた。対象魚としては“カレイもウグイも同等”の息子にとって、違う形の魚がむしろ新鮮だったようだ。「リリース(魚を元のポイントに放すこと)」がワクワクするイベントになった。

■アウトドア生活を動画で紹介します。
 No.252 動画ウグイを海にリリース
           (563kb.10秒間.asf形式)

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釣果はイマイチでも、子供達との釣りは“ウグイ”や“リリース”ごときで楽しめてしまう。自分が初心者だった頃の感覚に戻ることができる。子供と一緒でなければ味わえない愉しみを見つけることで、 趣味の範疇は大きく広がる可能性はある。

ではあるが、私のように『許容範囲が狭く自己満足が最優先』の心狭き人間は、2~3回悟りを開かねば、その境地にはとても達しそうにない。インドアもアウトドアも、趣味はやはり「一人」がいい

詳細ページ:http://hokkaido.life.coocan.jp/kaisui2009.htm#ishikari-hama02

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