旅行記:北海道

2018.05.20

おさる

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2018年5月19日、次女小6、三女小1とNAC札幌ボルダリングラソラさっぽろ(元イーアス札幌)にて。

はっきり言ってサル、次女小6。

有り得ない足運び、不自然な身のこなし、思いもよらないホールド選び。我が家唯一のスポーツマンは、不思議な身体の使い方と突飛な発想で、立ちはだかる壁をクリアしていく。なんというか、はっきり言ってサル

詳細ページ(PC用):http://hokkaido.life.coocan.jp/a-ippaku2018.html#saru-borudaringu

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2018.05.03

ファミリーボルダリング

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2018年4月30日、家族とNAC札幌ボルダリング。ラソラさっぽろ(元イーアス札幌)にて。

■アウトドア生活を動画で紹介します。
  No.585 動画ボルダリングな父、NAC札幌
      (6048kb.28秒間.asf形式)            
過去のアウトドア動画

何がダメって服装がダメ、特に長男中2。オーバーサイズのマリオTシャツにジーンズって、動きづらいとか以前にエリア内の雰囲気が壊れる、空気読め。   
   
嗚呼それなのに父の100倍身軽。   
   
詳細ページ(PC用):http://hokkaido.life.coocan.jp/a-ippaku2018.html#kazoku-borudaringu01

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2018.03.26

ボルダリング部、創設

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2018年3月24日、職場の仲間NAC札幌でボルダリング。イーアスさっぽろにて。

スキー部キャンプ部、カメラ部、SUP部スノボ部に続いて、今回めでたく部活動に昇格したボルダリング部。部員は現在8名、所属や年齢や経験の有無による入部制限無し、活動日は不定期。

今後、部活動昇格を目指しているのはラフティング部、渓流釣り部、ワカサギ釣り部。昇格条件はたった1つ、活動実績のみ。VIVA道楽者

詳細ページ(PC用):http://hokkaido.life.coocan.jp/a-ippaku2018.html#borudaringu02

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2018.02.23

第2回スノボ練習会、盤渓ナイター

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2018年2月17日、ばんけいスキー場にて、第2回スノボ練習会

「あっ、今わりと上手く滑れた」とか「おぉ、これはちょっとつかんだかも」とか、そういった瞬間が無かったわけではないのだけれど、その一瞬だけがモチベーションを高める要因かと聞かれたら必ずしもそうではなく、むしろ、今回やむなく参加できなかったメンバーも含め、この仲間たちと一緒に過ごすという行為そのものが「新たに何かを始めたい」的な空気を発生させているような気がする、というそもそも論。

それにつけても後頭部の痛さよ。次回はニット帽2枚重ねだなこりゃ。

詳細ページ(PC用):http://hokkaido.life.coocan.jp/a-ippaku2018.html#bankei-sunobo-02

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2018.02.12

インスタ映え考、さっぽろ雪まつり

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2018年2月10日、さっぽろ雪まつり大通会場。   
   
投稿数がインスタ7割、Facebook2割、ブログ・サイト1割と、すっかりインスタ人間に様変わりしてしまった私が最近こだわらずにはいられないのは情報密度。   
   
添えられるコメントがハッシュタグという名の散文詩状態で、経緯やレビューなどの「大河ドラマ」は読まれないのがデフォルトである昨今、写真も文章も無駄を捨て、スキマをぎゅっと圧縮し、一口サイズに盛り付けたあと店先に並べる手間ヒマが求められているんだなって、つまりオードブルのことだよなインスタ映えって。   
   
というわけで、ぎゅっと詰め込んでみました、アトムを含めて画面の中に顔が4つ。あ、レオもいた。   
   
詳細ページ(PC用):http://hokkaido.life.coocan.jp/a-ippaku2018.html#yuki-maturi

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2018.02.07

ボルダリング、デビュー

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2018年2月4日、職場の仲間NAC札幌で初ボルダリング。イーアスさっぽろにて。   
   
人生とは、壁を登ることではなく、壁を登るための石を探すことである」   
   
というマイ格言を思いつくほど、ボルダリングに対する印象がガラッと変わった1時間半。   
   
上腕三頭筋がせつない感じに熟成したのが翌日。筋肉痛が突如降臨したのが翌々日。「チーム2日後」の主要メンバーである私にしてみれば、どちらもきっちり想定内。   
   
詳細ページ(PC用):http://hokkaido.life.coocan.jp/a-ippaku2018.html#borudaringu

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2018.01.28

スノボ元年、ばんけいスキー場

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2018年1月27日、職場スキー部の仲間とばんけいスキー場でスノボ講習会。講師陣の皆様には大感謝。

天気が良くて暖かくて最高のシチュエーションにもかかわらず、やりたいことが何もできない歯がゆさ。運動神経というのはイメージと身体を繋ぐ神経のことを言うんだな、なんて考える間もなく、両足を拘束されたまま顔面から転ぶ恐怖を心底楽しんだ3時間半。ひねったのか打撲なのか、原因がよくわからない腰痛。あー明日の寝起きが怖い。

本日「スノボ部」結成。

詳細ページ(PC用):http://hokkaido.life.coocan.jp/a-ippaku2018.html#bankei-sunobo-01

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2018.01.14

iPhoneのGoPro化計画、札幌国際

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2018年1月8日、札幌国際スキー場(写真a)。   
   
iPhoneケースとモバイルバッテリーにホッカイロを貼り付けておく→撮影者はストック2本を左手に持つ→右手にストラップ付きのiPhoneを持つ→周りの安全を確認して撮影開始→撮影者の滑りはスタンスを広めにとって安定性重視→滑走者を撮らずにターンの先のスペースを撮る→撮影者の視線と意識は「外界8割、被写体2割」。

■アウトドア生活を動画で紹介します。
   No.584 動画GoProでしょうか?札幌国際
          (7552kb.35秒間.asf形式)            
過去のアウトドア動画

GoProでしょうか、いいえ手持ちiPhoneです。   
   
詳細ページ(PC用):http://hokkaido.life.coocan.jp/a-ippaku2018.html#go-pro-kokusai-ski01

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2018.01.02

ニセコスキー合宿2017

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2017年12月27日~28日、職場の仲間たちとニセコグランヒラフへ。   
   
本格的道楽者を目指し始めて7年になる。知性が感じられるバカ男子でありたいと、常に自分を磨いてきた。   
   
仲間内でのポストは、言い出しっぺの赤レンジャーか、切り込み隊長の青レンジャーあたりを意識してきた。イベントの骨格だけセットして、はいあとはお願いします、とタスキを委ねられるポジションがベストだ。   
   
その後の肉付けは、フットワークの軽いミドレンジャーか、アイデア豊富なモモレンジャーあたりにお願いすれば、成功はほぼ間違いない。適材適所、ひとりで全てを構築しようなんておこがましい。道楽者の資質として最も重要なのは、仲間を巻き込んでプロデュースに徹する姿勢だと信じている。付き合ってくれる仲間に感謝しつつ。   
   
詳細ページ(PC用):http://hokkaido.life.coocan.jp/a-ippaku2017.htm#niseko-ski02

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2017.11.12

カリーとTシャツと私、豊平峡温泉

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2017年11月11日、子供達3人を連れて豊平峡温泉ツアー。   
   
雪が降る露天温泉でアジア系外国人に包囲され、冬の訪れとプチ海外気分を同時に味わった後、館内のインドカリーの店へ。4種類のカリーを子供達3人とシェアした。   
   
初めて本格的なナンカリーを食べる三女5歳。   
「ほらほらほら、カレーがぽたぽたおちるおちる、ちゃんと皿の上で食べなさーい」   
「あーあー、そで口にカレーがついちゃうよ、あー」   
   
彼女のベトベトな手元に気を取られ、自分の真っ白なTシャツに中辛ポークカリーがぽたりと垂れたことに気付けなかった父。しつけ上、親としてもっとも示しがつかない状況に追い込まれ、自分の老後の立ち位置について突如天啓を得た初冬の昼下がりであった。   
   
詳細ページ(PC用):http://hokkaido.life.coocan.jp/a-ippaku2017.htm#houhei-kyou

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